鎌倉市観光課
「撮れたて鎌倉」や「今月のみどころ」、「旬の花ならこのお寺」など情報が満載です。
e-ざ鎌倉・ITタウン
観光情報や生活情報など。「知られざる鎌倉探訪」では近世の鎌倉の写真と歴史が紹介されています。
鎌倉市観光協会公式サイト
観光情報の携帯版もあって便利です。
鎌倉国宝館
鎌倉の文化財の宝庫です。寄託されている重要文化財の仏像にも間近でお会いすることができます。
「武家の古都・鎌倉」の世界遺産登録を目指して
世界遺産登録への取り組みについて書かれています。会報をPDFで読むことができます。
東京大学資料編纂所
古文書のデータベースがあります。
鎌倉時代の勉強をしよう
玉川学園遠隔教育推進室の作られている、とても勉強になるサイトです。
Kamakura: History & Historic Sites
英文による鎌倉の史跡紹介サイトです。
鎌倉・北道倶楽部
鎌倉の隅から隅までにとどまらず、とてもタイムリーに鎌倉を知ることのできるサイトです。
鎌倉の古道物語
鎌倉の古道の詳細とそれにまつわる歴史が書かれたサイトです。
鎌倉の主な寺社
鶴岡八幡宮
荏柄天神社
臨済宗建長寺派大本山 巨福山建長興国禅寺
臨済宗大本山 円覚寺
臨済宗円覚寺山内 佛日庵
浄土宗大本山 天照山蓮華院光明寺
臨済宗円覚寺派 松岡山東慶寺
浄土宗 海光山慈照院長谷寺
参考図書一覧
◇吉川弘文館 編者:五味文彦、本郷和人 「現代語訳 吾妻鏡」1~4巻
現代語訳吾妻鏡です。詳細な注釈もあって、とても分かりやすく読みやすく書かれています。現在9刊まで既刊(全16巻刊行予定)。
◇鎌倉国宝館図録 「鎌倉の古絵図 Ⅰ Ⅱ」
◇鎌倉国宝館 「鎌倉ゆかりの新指定文化財」
◇鎌倉国宝館 「特別展 武家の古都鎌倉」
◇鎌倉国宝館 「創建七百五十年 建長寺」
◇鎌倉国宝館 「特別展 薬師如来と十二神将~いやしのみほとけたち~」
※鎌倉国宝館発行のものは書店では手に入りませんが、鎌倉国宝館に行けば購入することができます。
◇五島美術館 「鎌倉円覚寺の名宝 七百二十年の歴史を語る禅の文化」
◇中央公論美術出版 「円覚寺」
◇新人物往来社 著者:奥富敬之 「源氏三代 101の謎」 「鎌倉歴史散歩」
◇新人物文庫 著者:奥富敬之 奥富雅子 「一度は歩きたい鎌倉史跡散歩」
◇新人物文庫 著者:奥富敬之 「もっと行きたい鎌倉歴史散歩」
◇吉川弘文館 著者:奥富敬之 「吾妻鏡の謎」
◇角川選書 著者:奥富敬之 「義経の悲劇」
◇有隣新書 著者:関口欣也 「鎌倉の古建築」
◇編集・発行者:功臣山 報国寺 「報国寺」
※書店では手に入りませんが、報国寺の寺務所で購入することができます。
◇かまくら春秋社 著者:神谷道倫 「深く歩く 鎌倉史跡散策」(上・下)
本当に深く歩いて書かれた本だと思います。大変参考にさせていただいています。
◇かまくら春秋社 「鎌倉の寺 小辞典」 「鎌倉の神社」「鎌倉の花」「鎌倉の文学」
コンパクトサイズで携帯するのにも便利です。
◇鎌倉春秋社 監修:鎌倉商工会議所 「鎌倉観光文化検定 公式テキストブック」
鎌倉検定3級、2級、1級ともに9割がこのテキストから出題されます。
◇ダイヤモンド・ビッグ社 著者:「地球の歩き方」編集室 「ご朱印でめぐる鎌倉の古寺」
鎌倉の札所めぐりに興味をもたれたら、まずはこの本をお勧めします。
◇廣済堂出版 著者:湯本和夫 「鎌倉謎とき散歩 改訂新版」
散歩コースに沿って史跡を訪ね歩くのに、参考になる本です。
◇有隣新書 著者:貫達人 「鶴岡八幡宮寺―鎌倉の廃寺」
神仏分離令以前の鶴岡八幡宮寺を知るにはこれをお読みください。
◇実業之日本社 著者:大貫昭彦 「鎌倉 もののふと伝説の道を歩く」「鎌倉 歴史とふしぎを歩く」
鎌倉武士たちゆかりの地をたどりながら、歴史やふしぎに触れて書かれています。
◇河出書房出版 著者:原田寛 「図説 鎌倉伝説散歩」
鎌倉の伝説を、現代の写真をふんだんに交えながら解説されています。
◇JTBパブリッシング 著者:原田寛 「古寺巡礼5 鎌倉の古寺」
鎌倉の古寺が四季折々の写真を交えながら紹介されています。
◇小学館 監修:吉田秋生 「すずちゃんの鎌倉さんぽ」
「海街diary」に出てくる鎌倉が、楽しく紹介されています。鎌倉入門にいかがでしょうか。
◇鎌倉十三仏事務局・明王院 「鎌倉十三仏札所めぐり」専用ご朱印帳
十三仏霊場の寺務所で購入することができます。リングノートタイプのご朱印帳なので、らしくないのが・・・なのですが、十三仏についての解説が書かれているので、とても参考になります。
◇ゼンリン 鎌倉市住宅地図
詳細地図なので、ガイドブックなどでは載っていないような道も調べることができます。私は見つけた史跡や道を書き込んでいます。